代表プロフィール

代表取締役社長

竹内 力也

RIKIYA TAKEUCHI

株式会社Life Crayon Style代表。幼少期からの自身の経験を通して、現代の若者が抱える【希望格差】問題に全力で立ち向かうと決意。企業活動を通してひとりでも多くの人が「自分の人生に本気になる」ために、セミナー・イベント事業や社会貢献活動を通して、多くの取り組みを企画・運営し、第一線で活躍。

heren

VJなど、映像とのコラボレートや空間全体を「体験」するアート手法「インスタレーション」を得意とし、命を燃やしながら、生きた「証」とその尊さ、歪さを音楽を主軸に表現しているアーティスト。

共に歩む仲間へ

この数年間、沢山の夢と希望を見せてくれてありがとう

生きることに本気になったあなたは素晴らしかった
自分に問いかけることをやめなかったあなたは素晴らしかった

人生の尊さを通して、挫折を通して、先人の教えをなぞって、経験を通して、あなたを通して
「人の持つ可能性と感動」に僕は、何度も胸が震えた

ただ、誰だってそんな風に、最初から本気で走ることができたわけじゃない
始めからそんな存在だった人は少なくてもL.C.Sにはいなかった

有名な米国の詩人の言葉に「人生には続きがある」という言葉があります

この言葉は
「苦しい時も長くは続かない。 夜の次には、日が昇る朝がまた来るように人生にも続きがちゃんとある」
という励ましの意味と同時に
いつまでも好調は続かないという「戒め」の意味も含まれている

L.C.Sでは、そのどのシーンでも自分自身をよく知ること
そして自分自身を愛すること
そして挑戦することの重要性を解いてきた

その意味をしっかり自分の人生の中で体現し
志を共にしたあなたとこうして一緒に
このL.C.Sで
「希望格差」に立ち向かっていることは
僕の人生の至福であり、勇気です

誰かのために涙を流すことのできるあなたを
過酷な状況でも逃げずに立ち向かうあなたを
人の可能性を自分事のように大事にする事のできるあなたを誇りに思い
自分同等に愛します

そして、この会社はそんなあなたの想いに恥じない会社だと
僕自身も胸を張って言うことができます

いつもありがとう
これからもよろしくおねがいします

代表略歴

〜1997年

幼少期を愛知県春日井にある春日井身体障害者コロニーで過ごす
生きることと、命の在り方に疑問を持つ

2010年

科学技術学園高等学校普通科卒業
音楽を始める

2015年

株式会社Life Crayon Style創業

2016年

スローガンに挑戦こそ最高の成功体験
【Coming-UP】を掲げ
挑戦する人達の目標達成のサポートを始める

2017年

様々な企業や福祉施設に講演会やイベントのゲストとして呼ばれるようになる

2018年

・素晴らしい活動や挑戦を第一線で行っている方をゲストに招いて継続的に開催する
イベント「これからの時代を生きるあなたの為の講演会」をスタート

               

・NGO団体ワールド・ヴィジョン・ジャパンを通して
フィリピンとタンザニアの子供達の支援を開始

・本格的に希望格差問題に立ち向かうために、「きっかけ作り」の用意を始める

2019年                

きっかけ作り、第1段「心の孤独に寄り添うメディア」
【SEKAIJYUーNODOKOWOSAGASHITEMO】をリリース

・カンボジア王国タケオ州ボレイ・チュルサール郡に図書館を贈呈