「点」が「線」になった瞬間  見える景色が変わった。    「希望」を持って     一歩踏み出せる場所を   作り続けます。

集客 / 自己実現 / 社会貢献

「点」が「線」になった瞬間  見える景色が変わった。    「希望」を持って     一歩踏み出せる場所を   作り続けます。

イベLabココカラ

野竹 聡

#コミュニティ運営#ソーシャルビジネス#実行力

Outline

「始めたい人の、はじまりの場所」を作るコミュニティ運営を行いながら、社会課題の解決にも向き合ってきた野竹さん。

L.C.S.との出会いにより、点と点だった行動の知識が一本の線として繋がり、集客・タスク管理ともに再現性のある実行力を獲得。

「希望格差の是正」というビジョンに深く共鳴し、共に社会を変えるパートナーとして歩んでいます。

Interview

あなたのビジネス・挑戦を教えてください。

始めたい人の「はじまりの場所」を作ることに挑戦しています。

誰もが小さな一歩を踏み出し、仲間と共に歩んでいける場所・環境を作ることが私のミッションです。

夢ややりたいことはあるけれど、最初の一歩が踏み出せない人、仲間が欲しい人、そんな人たちが集まり、お互いに支え合いながら前進できるコミュニティ「イベLabココカラ」を運営しています。

L.C.S.のことをどのように知りましたか?

あるご縁でL.C.S.の方と出会ったことがきっかけです。 「ソーシャルビジネスに重きを置いている会社」という紹介が、非常に印象的でした。

私自身もソーシャルビジネスの必要性を肌で感じてきた一人だったからです。自分の運営するコミュニティにも社会課題の解決に取り組むメンバーがいて、その難しさと可能性を間近で感じてきました。

だからこそ「なぜあえてソーシャルビジネスに?」という好奇心が生まれ、詳しく話を聞きに行くうちに、本気で社会課題の解決に取り組んでいる姿勢を実感し、自然と関わりを深めるようになりました。

L.C.S.と一緒に挑戦することにした理由はどんなところでしょうか?

L.C.S.に関わる中で感じた「本気」と「実績」に惹かれました。

しっかりとした収益事業と社会課題への取り組みを両立している点に驚きを感じ、コンサルティング事業の質の高さも、実績や動き方を見ていれば自然と実感できます。

また、「希望格差の是正」というビジョンを掲げる理由や背景を知るにつれ、深い納得感が生まれました。

その考え方の根幹を学びながら一緒に動けるということは、自分の事業にとっても、非常に大きな可能性を示してもらえたと感じています。

新しいことに挑戦するにあたってどんな悩みや不安がありましたか?

悩みや不安は常にありました。 集客については継続的な課題として向き合ってきましたし、自分でも気づけていない課題があるのではないかという漠然とした不安もありました。

マーケティングの手法自体はある程度学んできましたが、「なぜ結果に繋がらないのか」が分からない状態が最大の悩みでした。

また、多くのタスクをこなしていく中でのコントロールにも不安を抱えていました。

特に、利用者の方々の利害に直結する動きも多い事業特性上、タスクの漏れが起きてはならないというプレッシャーは常に感じていました。


主にどんなアドバイスやサポートを受けましたか?

集客面・タスク管理面の両方で、具体的なアドバイスとサポートをいただきました。

集客については、再現性のある考え方の活用方法から、改善の仕方、さらなる応用まで、今まで「点」と「点」だった行動が「線」として繋がるようなアドバイスをいただきました。

また、タスク管理についても自分に合った仕組みの作り方を一緒に考えていただき、スタート前に不安だったことが一つひとつ解消されていきました。

さらに、自分自身では課題と認識していなかった部分にも気づかせてもらえたことが、大きな収穫でした。

L.C.S.と一緒に挑戦しはじめてから、以前と変わったことがあれば教えてください。

「点」から「線」へ、それぞれの知識や行動の繋がり方が大きく変わりました。

集客においては、考えるべきポイントが明確になり、以前に比べてずっと迷いなく動けるようになりました。

タスク管理も自分に合った方法が確立できつつあり、漏れへの不安が大幅に減りました。

全体的に実行力が上がり、考えの整理もできるようになってきたことで「今、自分はどこに注力すべきか」が明確に見えるようになりました。

今までやってきたことを応用できるようになってきた実感があり、行動の質が確実に高まっています。

L.C.S.と挑戦してきたなかで、特に「よかった」と感じていることがあれば教えてください。

L.C.S.と深く関わるようになり、会社の考え方を直接学べるようになったことです。

特に印象的だったのは、L.C.S.の代表を自分の地元にお招きし、講演を実現できたことです。

自身の大きな経験となっただけでなく、地元の仲間にも良い影響を与えていただくことができました。

また、学びを通じて新たな仲間やつながりが生まれ、新しい挑戦の場を与えていただいたり、自分が協力する側になったりする中で得られる学びも貴重です。

L.C.S.という会社の規模感や信頼があるからこそできる経験を積ませていただき、それが自分の活動にも活きています。

これからはどんなことに挑戦していきたいですか?

「希望」はどんな事業・活動においても、あった方が良いものだと思います。

L.C.S.が掲げる「希望格差の是正」というビジョンに強く共感しており、それを自分の活動を通じても広めていけたらと考えています。

「イベLabココカラ」でも、挑戦したい人が小さな一歩を踏み出せる場と環境を作ることをミッションとしています。

自分に関わってくれる方々が「希望」を持って、一歩踏み出せるようなサービスを届け続けること、それが私のこれからの挑戦です。

どんな人にL.C.S.をおすすめしたいですか?

何か始めたい人はもちろんですが、特に「学びながらやってきたのに、思うように成果が出ていない」という方に強くおすすめしたいです。

目の前のことに精一杯で、自分では課題と認識できていない部分に気づけていない状況というのは、誰にでも起こり得ます。

私自身も、体系的な学びと自分の課題発見において、L.C.S.のサポートに大きく助けられました。

それなりに知識や手法を持ちながらも成果が出ていないと感じている方に、ぜひ一度関わってみていただきたいです。

最後に一言お願いします。

素晴らしい会社です。 関わっている方々も皆、素敵な方々ばかりです。

これからもL.C.S.と一緒に歩んでいきたいと思っています。 共に「希望」のある社会を作っていきましょう!

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